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    <title>ありがとう☆感謝します</title>
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    <description>静岡県藤枝市・静岡ベニヤ株式会社の社員ブログです。</description>
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    <title>北街道の唄</title>
    <description>先月の近所のフリーマケットで購入した自主制作盤ＣＤ　

｢北街道の唄｣　森下よしひさ



以前、静岡のローカル番組で紹介された、静岡のフォークシンガー森下よしひささん。

静岡と清水を結ぶ街道、北街道をモチーフとした｢北街道の唄｣がテレビから聞こえてきた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
先月の近所のフリーマケットで購入した自主制作盤ＣＤ　<br />
<br />
｢北街道の唄｣　森下よしひさ<br />
<br />
<img src="http://shizubeni.img.jugem.jp/20120427_15906.jpg" width="144" height="192" alt="" class="pict" /><br />
<br />
以前、静岡のローカル番組で紹介された、静岡のフォークシンガー森下よしひささん。<br />
<br />
静岡と清水を結ぶ街道、北街道をモチーフとした｢北街道の唄｣がテレビから聞こえてきた時、<br />
一瞬、心を奪われた記憶がある。どこかなつかしく暖かい歌詞とメロディー。<br />
<br />
そして森下さんは、過去に癌を患って入院生活を余儀なくされた後、ミュージシャンになりたかった<br />
時の情熱をもう一度取り戻すかのように、フォーク喫茶を開店し、勢力的に活動されている事を<br />
その番組で知った。<br />
<br />
近所にこんな店が出来たんだ。一度行ってみたい。<br />
<br />
フォーク好きの私にはとても魅力的だったからずっとそう思っていた。<br />
そうして、ずっと先延ばしにしていたが、なんとなく機会がなく、たまにお店のLIVEスケジュールなんかを<br />
覗いたりしていた。<br />
<br />
しかし、いつしかお店は閉まっていた。森下さんと親交のある方々のページを見ていて、<br />
今年の２月に癌が再発され亡くなった事を知った。<br />
<br />
一度、お店に足を運んでお会いしたかった。森下さんの歌を生で聞きたかった。<br />
<br />
本人の真意はわからないが、きっと大好きなギターと歌をもっともっと<br />
やっていたかっただろう。くやしかっただろう。<br />
<br />
しかし、お仲間の方々が｢北街道の唄プロジェクト｣を<br />
立ち上げて、この歌を残していこうとしている。<br />
ホームページの内容を見ると、それは森下さんの人柄を表すかのように、<br />
生きた証とか、追悼のためとかではなく、ただただ、森下さんの歌を愛し、<br />
これからもずっと心に響く歌を歌っていこう。という、なんとなく暖かく、やさしい<br />
人間としてのぬくもりが感じられる。<br />
きっと森下さんとの素敵な出会いに、感謝されているのだと思う。<br />
<br />
自分も少しでも、この歌が多くの人の心に届く事を切に願っている。<br />
<br />
（森下様のご逝去を悼み、謹んでお悔やみ申しあげます。）<br />
<br />
個人的な曲の感想としては、森下さんの、やさしくかつ芯のある素敵な歌声が何とも心に響いてくる。<br />
<br />
｢北街道の唄｣は、ノスタルジックでかつなんとなく明日への希望が混在した何とも不思議な雰囲気。<br />
やさしい春の風のようなあたたかさが伝わってくる。<br />
<br />
歌詞の　水の流れ〜人の流れ〜　と来て、時は流れ〜と、助詞が｢は｣と変わる所が、<br />
メッセージ性を醸し出し、ぐっと引き込まれる。<br />
そして最後の　北〜街道〜　の所の　Ｃ→Ｃｍ7→Ｇ　このコード進行が凄く好き。<br />
<br />
そして　｢帰郷｣　という曲、ものすごく完成度が高い。<br />
こうやって上手に演奏出切るって気持ちいいだろうなって思う。<br />
ギターとピアノの調和がすごく綺麗で、一気にセピア色の世界に引き込まれる。<br />
<br />
歌詞の　｢乾いたレールの響きさえ、あなたへと続いている｣というところが好き。<br />
<br />
<br />
それから　｢もう一本！｣という曲、ブルージーでフォーキーで、ギターがかっこよくて、<br />
森下さんのはりのある歌声がかっこよくて、生で見て見たかったなー。<br />
<br />
是非、北街道の唄で検索してみて下さい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div><br />

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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-19T16:49:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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    <title>笑いの後で</title>
    <description>ずっと日記の更新をしないまま月日が流れた。
何も書く事がなかったわけではないのに、
入力しようとする事を面倒としただけだ。
自分の中の怠けぐせが、ブログの更新に顕著に現れている。
もう少し、時間の有効活用ができないかと悩んでいたが、どうもそれ以前の問題...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ずっと日記の更新をしないまま月日が流れた。<br />
何も書く事がなかったわけではないのに、<br />
入力しようとする事を面倒としただけだ。<br />
自分の中の怠けぐせが、ブログの更新に顕著に現れている。<br />
もう少し、時間の有効活用ができないかと悩んでいたが、どうもそれ以前の問題らしい。<br />
まったく駄目だ。<br />
<br />
少しでも、その怠惰を戒める為にも、約一年振り返って、思い当たる事を書いてみる。<br />
<br />
約一年前、東北で大きな震災があり、多くの悲劇を目の当たりにした。<br />
そして、数ヶ月の間、自分の中での変化に気付いた。<br />
それは、笑った後、そして考えるのだ。｢あーこんな事で笑っていていのかな。｣って<br />
そんな事がしばらく続いた。<br />
笑う事が許されない訳ではないが、ただただ笑う事に対しての罪悪感が多少なりとも襲ってくる。<br />
でもこれは、私だけではなかったと思われる。<br />
<br />
「素直に笑う。」<br />
これがとても簡単なことか、いやとても難しいことなのか。<br />
<br />
人間は本当に厄介です。こんな事を考えてしまうから、なかなか前に進めない。<br />
たとえそれが楽しい事があって、笑えたとしても。<br />
感情を表に出してから、たどりつくのに時間がかかる。<br />
まるで、秒針の後を追いかけ、ためらいながら動いている長い針のように。<br />
なんとなく、とまどい、迷いながら、少しずつ歩み、<br />
なんども繰り返し回りながら時間を進め、いつしか自然になって、<br />
そしてまた不自然な事が起こって・・・。<br />
<br />
そんな繰り返しの中、自然に生きようとといつまでも模索し続ける。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div><br />

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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2012-04-14T16:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
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    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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    <title>おすすめ本　「木」</title>
    <description>




JUGEMテーマ：読書

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<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c138/29/" target="_blank">読書</a></div>


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    <dc:subject>おすすめ本</dc:subject>
    <dc:date>2012-02-29T20:15:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Blog管理人</dc:creator>
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    <title>中古本だって、『本』なんです!!</title>
    <description>　本が好きな私は本屋さんに行くとツイツイ
　　　･･･あれもこれもと手に取ってしまい、
イザ!! レジで精算 → 「  また一万円札が〜〜  」という事に。
何も新しい本じゃなくたって読みたい本が読めればいいんです。
こんなとき &quot;中古の本&quot;  は強い味方です。
　Amaz...</description>
<content:encoded><![CDATA[
　本が好きな私は本屋さんに行くとツイツイ<br />
　　　･･･あれもこれもと手に取ってしまい、<br />
イザ!! レジで精算 → 「 <img src="http://picto0.jugem.jp/s/a/r/sarachan1117/b700d47d335f09238e93004c32435087.gif" width="16" height="16" alt="汗"  title="汗" /> また一万円札が〜〜 <img src="http://picto0.jugem.jp/s/t/r/strawberry01/51ffbf2c85ed6cd06922cc1fc836191e.gif" width="16" height="16" alt="汗"  title="汗" /> 」という事に。<br />
何も新しい本じゃなくたって読みたい本が読めればいいんです。<br />
こんなとき "中古の本"  は強い味方です。<br />
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驚くほど早く販売されています。お試しを･･･☆<br />
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<br />
<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a>・<a href="http://jugem.jp/theme/c84/29/" target="_blank">読書</a></div><br />
<br />

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    <dc:subject>おすすめ本</dc:subject>
    <dc:date>2011-12-25T13:04:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Blog管理人</dc:creator>
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    <dc:rights>Blog管理人</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=269">
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    <title>お金をかけずに涼しくなる６つの方法</title>
    <description>まだまだ暑い日が続きますが・・・
お金をかけずともちょっとした工夫で涼をとることができる方法をご紹介します。

【１】保冷剤で首やわきの下を冷やす

　ケーキなどを買うとついてくる
保冷剤を凍らせておき、タオルやハンカチで巻きます。
それを、首の左右や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
まだまだ暑い日が続きますが・・・<br>
お金をかけずともちょっとした工夫で涼をとることができる方法をご紹介します。
<br>
<br><strong>【１】保冷剤で首やわきの下を冷やす</strong>
<br>
<br>　ケーキなどを買うとついてくる
<br>保冷剤を凍らせておき、タオルやハンカチで巻きます。
<br>それを、首の左右やわきの下に巻いておくと
<br>体が涼しく感じられます。
<br>
<br>・・・というのも、首やわきの下には太い動脈が走っているので、この部分を冷やすと冷えた血液が全身に巡るので、体温が低下するのです。汗をかきやすい子どもをチャイルドシートに乗せるときも、この部分を冷やしてあげると汗が出にくくなります。
<br>
<br><strong>【２】風呂上がりに足を冷水につける</strong>
<br>
<br>　せっかくお風呂から上がっても、またすぐに汗をかいてしまったら、
<br>せっかくのサッパリした気分が台無しですよね。
<br>
<br>入浴後に汗を引かせるには、最後に足を冷水につけると効果的です。冷水によって一時的に皮膚表層の血液量が増えるので汗は出るのですが、結果的に汗の全体量を減らすことができます。
<br>
<br><strong>【３】熱を下げる食べ物を摂る</strong>
<br>
<br>　スイカ・キュウリ・冬瓜などウリ科の野菜には
<br>熱を下げる効果があります。
<br>特に冬瓜には漢方薬に用いられるほど利尿作用があり、
<br>むくみ取りや夏バテ対策にピッタリ。
<br>
<br>他にもトマト・なす・とうもろこしなどの夏野菜（旬のもの）、バナナ・パイナップル・メロンなど、南方産の果物も熱を下げる働きがあるので、夏は積極的に摂りいれましょう。
<br>
<br><strong>【４】風通しをよくするコツ</strong>
<br>
<br>　無風のとき、扇風機を外に向けて回して対角の窓を開けると、部屋に風が入るようになります。窓が1つしかない部屋なら、ドアを開放しておくなどして、2ヶ所以上の開口部を確保するのがポイント。
<br>
<br><strong>【５】朝や夕方に打ち水をする</strong>
<br>
<br>　日本に昔からある打ち水の風習が、見直されてきています。その効果とは、撒いた水が蒸発することで空気中の熱を奪い、わずかですが気温を下げるというもの。地球温暖化対策キャンペーンの一環として、政府も打ち水を奨励しており、夏はあちこちで打ち水イベントが行われています。お風呂の残り湯を再利用し、朝夕の涼しい時間帯に行うのがベストです。
<br>
<br><strong>【６】青系インテリアで涼感アップ</strong>
<br>
<br>　青系色は、赤系色にくらべると感覚的に3℃前後
<br>涼しく感じさせる効果があると言われています。
<br>面積が大きく目につきやすいものなら、さらに涼感もアップ。
<br>
<br>カーテンやソファーカバー、座布団カバーなどなら、手軽に交換できるので、夏場は青系統の色にチェンジしてみては。青系の絵やポスターなどを飾ってみるのもおすすめです。
<br>

<br>資料：Allabout　http://allabout.co.jp/gm/gc/181831/
<br>

<div class="jugem_theme">JUGEMテーマ：<a href="http://jugem.jp/theme/c211/28/" target="_blank">健康</a>
：<a href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target="_blank">日記・一般</a></div>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>豆知識・雑学</dc:subject>
    <dc:date>2011-08-17T18:30:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Blog管理人</dc:creator>
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    <dc:rights>Blog管理人</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=268">
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    <title>思い出の記録と再生</title>
    <description>デジタルカメラの普及により、、子供達の何気ない姿を気軽にたくさん、画像や映像に残す事が出来る時代になった。確かに撮るという作業は格段に楽になったと思う。コンパクとなカメラで何百枚っていう写真を撮れる。しかし、大変なのが編集作業だ。几帳面でまめな人意外は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>デジタルカメラの普及により、、子供達の何気ない姿を気軽にたくさん、画像や映像に残す事が出来る時代になった。<BR>確かに撮るという作業は格段に楽になったと思う。コンパクとなカメラで何百枚っていう写真を撮れる。<BR>しかし、大変なのが編集作業だ。几帳面でまめな人意外は、とにかく面倒くさいと思ってしまうのではないか。もちろん自分は後者なのだが、やらなければ、ただただメモリー（記憶媒体）にためていくだけでいつかはいっぱいになり撮れなくなってしまう。せめてパソコンのハードディスクに移しておこうと、データーのコピーをしておいて、まあ適当にフォルダーをつくってそのままぶち込んどいてそのまんま。ただその場から一時的な避難しただけで、何の解決にもなっていない。幸い家の場合は、奥さんが結構まめに写真に現像（今はプリントかな？）してくれているので、だんだんと我が子達の成長の姿を記したアルバムがたくさん増えてきた。たまに見返してみると、いろんな場面を思い出しては幸せな気分になる。<BR><BR>そこで、ふと考えてみた。写真は思い出の記録をしているのか。思い出の再生をしているのか。<BR>この場面は、画像として残して起きたいと思って写真を撮る。記憶として写真を撮った事自体はあまり残らない。いわゆる脳というハードディスクにぶち込まれただけ。けれど思い出という言葉で描かれる映像として編集され、記録はされる。いわば、フォルダーに名前を付けて保存はとりあえずして置く。<BR>写真にされて画像として具現化されると、それは、思い出という記録を呼び起こす為の再生装置となり、思い出というファイルを開く事になる。<BR>そう考えると、どちらの役目も果たしているというか、記録があって再生があるので写真は｢思い出｣というものに切っても切れない存在である事は間違いない。<BR>ただ。ファインダーを覗き続け写真を撮り続けていた場合、写真を撮った行為そのものばかりが記憶に残ってしまう。要するに肝心な｢思い出の記録｣という編集作業からかけ離れ、逆転してしまう場合が多々ある。（特に行事などの時）そういった場合、必ず後で写真を見ても感動や懐かしさが薄れている。それは、自分の心の中に記録がないからだ。心の記録がないと、写真の記録は再生すら出来ず、ただプリントされた一枚の画像でしかなくなる。思い出の為の写真ではなくなり、写真の為に、その場面を無理やり作り出し思い出にしてしまう。人間の記憶は本当に都合よくできているものだ。<BR><BR>自分はプロのカメラマンではない。人に見せる為の写真を撮っているわけではない。だからこそ大事にしたい思い出は、なかなか意識しないと難しいかもしれないけど、写真よりも心の記録を優先したい。目で見て、心に焼き付けて思い出として編集された、心の画像はきっと美しいに違いない。そして数枚の写真として切り取られた場面、場面は、その輝きを増して何度も何度も、自分の心に懐かしさと、幸せと、命、を語りかけてくれると信じている。<BR><BR><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>&nbsp;
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-05-09T16:49:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=267">
    <link>http://shizubeni.jugem.jp/?eid=267</link>
    <title>あけましておめでとうございます。</title>
    <description>&amp;nbsp;&amp;nbsp;あけましておめでとうございます。旧年中は大変お世話になりました。本年もご支援、ご協力の程よろしくお願い致します。新年のあいさつも、｢もう遅い！｣と突っ込まれそうですが・・・。昨年は殆ど記事のアップなし・・・。忙しさにかまけて、更新を怠る。何と...</description>
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<DIV class=jugem_theme>&nbsp;&nbsp;あけましておめでとうございます。<BR>旧年中は大変お世話になりました。<BR>本年もご支援、ご協力の程よろしくお願い致します。<BR>新年のあいさつも、｢もう遅い！｣と突っ込まれそうですが・・・。<BR><BR>昨年は殆ど記事のアップなし・・・。<BR><BR>忙しさにかまけて、更新を怠る。<BR><BR>何とも情けない。継続は力なりを肝に銘じなければ！<BR><BR>ブログをしっかり更新してアクセス数を伸ばしている人って本当にすごいと思う。<BR>内容がどうとかじゃなくて、続けるって事がすごい。<BR><BR>ブログの更新も、いつか何かしらの力になる事を信じて、今年はアップしていければ<BR>いいと思っていますが、さてどうでしょうか？<BR>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; <BR><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>&nbsp;
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-14T16:17:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
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    <title>気が付いたらもう秋　いや冬？　｢いちょう並木のセレナーデ｣　小沢健二</title>
    <description>JUGEMテーマ：日記・一般&amp;nbsp;今年の異常気象は本当に我々の住む世界がどうにかなっちゃうんじゃないかって心配するくらい、猛暑であったり、急に極寒になったりで、体も環境に適応できなく悲鳴をあげている。そして季節とともに、心に流れるメロディー、思わず口ずさん...</description>
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<DIV class=jugem_theme>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>&nbsp;今年の異常気象は本当に我々の住む世界がどうにかなっちゃうんじゃないかって心配するくらい、猛暑であったり、急に極寒になったりで、体も環境に適応できなく悲鳴をあげている。そして季節とともに、心に流れるメロディー、思わず口ずさんでしまいそうなあの曲もなんだかついていけないようで、めまぐるしく移り変わる。以前、オフコースの｢秋の気配｣が好きだというような記事を書いたが、今年もふと聞こうと思った瞬間に、気配どころかもう冬なんじゃないかってくらい寒くなって、もう心はコートにに身を包み、北へ向かう列車に乗ってみたいな・・・。まあそれは大げさかもしれないが、秋という季節を飛び越えてしまいそうな勢いで季節が流れていく。あー秋が終わる前に、この曲を。と思い聴いているのが、<BR>｢いちょう並木のセレナーデ。｣小沢健二さんのこの曲。もう10年以上前になるけど、自分が大学生の時に発売された小沢健二さんのアルバム｢LIFE｣に収録されていて、ライブバージョンになっている。<BR>なんとも、秋の雰囲気を醸し出している曲で、メロディーが綺麗というか、かわいらしい曲。アコースティックギターのバッキングにクリアトーンのリードギターがたまらなく心地よい。また、小沢さんの鼻に掛かったボーカルに、さびで絡んでくるコーラスがまたいっそう、曲にやさしい感じを与えている。<BR>そして、きっと幼いカップルの姿を誰もが思い浮かべるだろう、恋をしていた頃の自分が、何となく恥ずかしくて、恋した自分に酔っていて、わかれてしまった今、出あった頃を思い返したりして見たり、秋という季節にどっぷりつかっている歌詞。<BR><BR>未練たらしいというよりか、ちょっぴり思いだし、切ない気分になっている穏やかな自分に気付いた時には、こんなふうにもやわらかい時が流れている。そう夏と冬の間に、秋という季節があるように。<BR><BR>不思議と心に染み入る曲。でも小沢健二さんは、東大卒で、ポップスに対して究極を求めているらしく、単純な考えじゃなさそうなので、こういった曲を作るのは珍しいのかも知れない。（いや、もしかして簡単に作れちゃうからおもしろくないのかな？）こういった曲をどんどん作って欲しいと願ってやまない。<BR><BR>そんな時、次女がいちょうの葉っぱを拾って来た。<BR>いつか娘も、すてきな恋をする時がくるのかな。って何となく父親っぽい心情にかられた。<BR><BR><BR>※音楽の楽しみ方は人それぞれですので、これは個人的な単なる解釈です。<BR><BR>
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-11-12T14:26:00+09:00</dc:date>
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    <title>名曲選　「初恋」　作詞/作曲　歌　村下孝蔵</title>
    <description>誰もがいい曲だと思うのではないでしょうか。初恋の淡い思いを歌にして、甘く切ないメロディーにのせて、透き通るようなやさしい歌声で・・・。村下孝蔵さんは残念ながらお亡くなりになりましたが、「初恋」は今も変わらず我々の心に響いています。※以下（緑）歌詞抜粋五...</description>
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<DIV class=jugem_theme>誰もがいい曲だと思うのではないでしょうか。初恋の淡い思いを歌にして、甘く切ないメロディーにのせて、透き通るようなやさしい歌声で・・・。村下孝蔵さんは残念ながらお亡くなりになりましたが、「初恋」は今も変わらず我々の心に響いています。<BR><BR>※<FONT color=#008000>以下（緑）歌詞抜粋</FONT><BR><FONT color=#008000><BR>五月雨は緑色、夕映えはあんず色</FONT>、2番のサビでは、<FONT color=#000000><FONT color=#008000>風に舞った花びらが　水面を乱すように</FONT><FONT color=#000000>　と言葉の美しい情景描写が、昭和の10代の若かりしセンチな部分と非常にマッチしています。<BR><BR><FONT color=#008000>恋をして寂しくて　届かぬ思いを暖めていた</FONT><BR><FONT color=#008000><BR>名前さえ呼べなくてとらわれた心見つめていたよ<BR><BR></FONT>そして、</FONT></FONT><FONT color=#008000>好きだよと言えず初恋は　振り子細工の心　<BR><FONT color=#000000>初恋のあの一途で真っ直ぐな気持。どうしようもない恥ずかしさや、緊張感で名前すら呼べない。ましてや告白なんかもっての他、歯がゆくて、歯がゆくて・・・。<BR><BR><FONT color=#008000>放課後の校庭を走る君がいた<BR>　　　遠くで僕はいつでも　君を探してた<BR></FONT><FONT color=#0000ff>　　　</FONT><BR><FONT color=#008000>愛という字　書いてみては<BR>　　　　　　　震えてたあの頃<BR><BR><FONT color=#000000>携帯やメールなんてない時代、中高生にとって初恋は、ただ相手を見つめるしかなかった。<BR>そして、恋に恋をする時。異性を強烈に意識し始めた自分、愛に触れた自分にとまどった頃でもあった。<BR><BR><BR></FONT><FONT color=#008000>浅い夢だから　胸を離れない　胸を離れない　今も離れない<BR><BR><FONT color=#000000>片思いの初恋。淡くせつない思い出として、ただ美しく心に残っている。二人の始まりもなければ終わりもない。ただ片思いという恋の途中であった、そしてそのまま月日が流れる。その途中感が、いっそう胸を離れないものしているのだ。<BR><BR>とにかく、この「初恋」は、この哀愁漂うメロディーに、初恋をしていた少年の頃の心を的確に捉えた歌詞が素直に乗っていて、聞いていて非常に心地よい。最近の、歌詞をむりやり押し込むような曲は、メッセージ性は強いが、この心地よさに関しては、やはり70年代や80年代の数々の名曲に軍配が上がるだろう。<BR><BR>音的には、いかにも歌謡曲っていう仕上がりになっているが、これが、曲自体をぐっと盛り上げている。<BR>この情緒あふれる昭和の感じが、とてもよくあっている。<BR>村下さんは、ギターの名手である事でも有名だが（アコギによる一人ベンチャーズは圧巻！）、弾き語りで、<BR>アコースティックギター1本でやるのもなかなかいいかもしれない。しかしこの曲に関しては、青春フォークソングって感じになると、曲の持つ美しさが半減してしまうような気がするし、名手なだけにギターが主役になってしまいかねないのかな、とも思う。<BR></FONT><BR><FONT color=#000000>聞いているだけで、情景や心情が、溢れんばかりに体に入り込んでくる。<BR>ほんとうに美しいいい曲だ。<BR><BR>名曲です。</FONT><BR></FONT></FONT></FONT></FONT><BR><BR>※音楽の楽しみ方は人それぞれですので、これは個人的な単なる解釈です。<BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>
<P><FONT color=#008000></FONT>&nbsp;</P>
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-15T12:08:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=264">
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    <title>高崎駅弁＆紀伊田辺駅◆ キティ＆パンダ</title>
    <description>　まだまだ暑い毎日で、もぅウンザリッ!!・・・・ですよね？早く涼しくならないかなぁ〜　(??；) 
なんて思いながら、資料集めでネット検索していたのですが、いつの間にやら？？・・・「駅弁特集」に目がとまり・・・
あまりの珍しさに掲載しちゃいました。暑さのしの...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>　まだまだ暑い毎日で、もぅウンザリッ!!・・・・ですよね？<BR>早く涼しくならないかなぁ〜　(??；) </DIV>
<DIV class=jugem_theme>なんて思いながら、資料集めでネット検索していたのですが、<BR>いつの間にやら？？・・・「駅弁特集」に目がとまり・・・</DIV>
<DIV class=jugem_theme>あまりの珍しさに掲載しちゃいました。<BR>暑さのしのぎに、いかがでしょうか？？　ダメかなっ？　（;＾△＾）<BR>写真は、<BR>左側が、高崎駅弁の「キティーちゃんだるま弁当」。<BR>右側が、紀伊田辺駅の「パンだ弁当」です。<BR>（Google画像より抜粋）<BR><BR><IMG class=pict alt=駅弁「キティ＆パンダ」 src="http://shizubeni.img.jugem.jp/20100905_601293.jpg" width=453 height=143><BR><BR><SPAN style="COLOR: #339900"><SPAN style="FONT-SIZE: small">*****************************************************</SPAN></SPAN><BR><BR>　ちなみに・・・<BR>▼▼　こんなランキングも見つけたのでお楽しみください　▼▼<BR>
<SCRIPT type=text/javascript src="http://ranking.goo.ne.jp/gooblog_parts.php?key=lQ5ZR0PReL5a1dFtC7ysKxKl6QAYeaU93oNwJz7Owf1iMoM85cQJNw2vWFqMkHACuUO9JtyZSELWgjd7HMMemArcK4%2BMGnuZGUkJdWJY89w%3D"></SCRIPT>
<BR><BR><SPAN style="COLOR: #339900"><SPAN style="FONT-SIZE: small">*****************************************************</SPAN></SPAN><BR></DIV>
<DIV class=jugem_theme><A href="http://jugem.jp/theme/c50/296/" target=_blank></A>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c200/27/" target=_blank>グルメ</A></DIV>&nbsp;
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    <dc:subject>おいしい♪? グルメ</dc:subject>
    <dc:date>2010-09-05T22:37:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Blog管理人</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=263">
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    <title>もう一人の自分</title>
    <description>

ふとした時にもう一人の自分に気付く事はないだろうか。今自分がしている行動を、冷静に外から眺め分析している自分。正しい事をやっていると思いながらも、過った事をしていると感じている自分。微笑みとは裏腹の、涙の自分。そして昨日自分と今日の自分・・。やがて...</description>
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<DIV class=jugem_theme>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR>ふとした時にもう一人の自分に気付く事はないだろうか。<BR><BR>今自分がしている行動を、冷静に外から眺め分析している自分。<BR><BR>正しい事をやっていると思いながらも、過った事をしていると感じている自分。<BR><BR>微笑みとは裏腹の、涙の自分。<BR><BR>そして昨日自分と今日の自分・・。<BR><BR>やがて、もう一人の自分は彼に遺言状を書き、その場から消えていく。<BR><BR>受け取るか、破り捨てるか。<BR><BR>明日の自分が決めかねている。<BR><BR>そうこうしているうちにまた新しいもう一人の自分が生まれる。<BR><BR>もう一人の自分がそれを決める。<BR><BR>そして彼にこう言った。「結局自分で決めてるじゃないか。」<BR><BR>歩き始めるのに、背中を押すのは他人じゃない。いつだってもう一人の自分だ。<BR><BR>あの熱い夏の日差しのなか、凍り付いて固まったままの、意志をもった自分だけが<BR><BR>慌てず、涼しげなそよ風の中に佇んでいた。<BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR><BR>UGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV></DIV></DIV>
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-07-29T13:44:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
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    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=262">
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    <title>ガンダムは飛べない</title>
    <description>わが町にあの1/1のガンダムがやってくる。というかもうすでに完成して富士山をバックに立っている。静岡市よ、今回は本当にありがとう!!(お台場には見にいけなかったので。）
あーかっこいい。子供の頃がなつかしいとか、当時はすごく好きだったなあー。とかじゃない・・...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>わが町にあの1/1のガンダムがやってくる。というか<IMG style="WIDTH: 97px; FLOAT: right; HEIGHT: 148px" class=pict alt=東静岡駅前ガンダム src="http://shizubeni.img.jugem.jp/20100629_586045.jpg" width=480 height=640><BR>もうすでに完成して富士山をバックに立っている。<BR>静岡市よ、今回は本当にありがとう!!<BR>(お台場には見にいけなかったので。）</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>あーかっこいい。子供の頃がなつかしいとか、当時はすごく好きだったなあー。とかじゃない・・・。<BR>今も、いや、むしろ子供の頃よりも、この今、現在、リアルタイムで私は大好き。<BR>この三十をとうに過ぎたおじさんを魅了してやまない。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>ガンダムおたくって言えばそうかもしれない。でもそれさえも誇りに思えてしまう程、<BR>そのストーリーと、男心をくすぐるかっこよさが、ガンダムにはあるような気がする。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>一部の声からは、もちろん批判もあるだろう。<BR>「何であんなにでかい、なんにも動きもしないロボットをただ作ってくだらない。」<BR>確かに動かないし、ただの張りぼてのこんなロボットをつくっても、一部のファン以外には<BR>何の得もないだろう。しかし自分はそれがとてもいいと思っている。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>なぜなら、ガンダムはストーリ設定上、自立して動き、何かするロボットではなく、<BR>あくまでも戦争の為のひとつの兵器として描かれているからである。要するに、<BR>戦車や戦闘機と同じ部類であり、それが人型で全長18メートルあるに過ぎず、<BR>もちろん、人間が操縦しないとまったく動かないのである。<BR>そして、地球を救う正義のヒーローと共に戦うなんちゃらかんちゃらというものではなく<BR>ただ、醜い人間の争いで使われた道具としてでしかないのである。（しかも人型の兵器、<BR>作中ではモビルスーツと呼ばれるものが、それこそ道具としてたくさん出てくる。）<BR>そして、宇宙を飛び回っているイメージがあるが、それはあくまでも宇宙空間の無重力状態だからこそであって、ガンダムは作中でも地球上では空は飛べないのである。背中にあるバーニアーはジャンプと、地面に落ちるときの制御する為のものでしかないのだ。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>あーとにかくいろいろ話し出すとときりがない。ガンダム好きの嫌なところは、ガンダムの話になるとものすごく熱くなってしまうことだ。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>ともあれ、地上に立ち、動かないという事（一部動くらしいが、まっそれはいくらか自動の部分が<BR>あるということで・・・）に関して、アニメでのリアリティーが、そのまま現代にもリアリティー？<BR>という、ん、いったいどちらにリアリティーを持たせているのか、あれ、いま自分はどっちの世界に<BR>いるのかと思わせるほど（そこまでは行かないか。笑）このガンダム立像は、魅力のあるもの<BR>だと思っている。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>静岡市では、記念にイベントも開かれそしてまたプラモデル、通称ガンプラの新しい物が発売するらしい。<BR>あー欲しいなあ。そう言えば、以前こんなことがあった。ガンプラ買うのに、<BR>「やっぱり100分の1かなー。」なんて言ってたら、うちの奥さんが、「何、え、何、100分の1って、<BR>本物があるの。」ってちょっとコバカにしたような、呆れたような口調で言ってきた。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>そりゃそうだけどさー。あくまでも設定だから・・・。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR>男のロマンを何にもわかちゃいねーなー。と心の中で熱く叫んでいた。（何故かべらんめい口調）</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR>いかん、またガンダムの事なんか話していると言われてしまう。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>「いい加減、卒業したら・・・」（嫁、呆れ顔で）</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>有り得んな、卒業など。（シャア・アズナブル風）</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme>&nbsp;</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>
<P><BR>&nbsp;</P>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-06-29T17:25:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=261">
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    <title>人間の才能について思うこと</title>
    <description>ＴＶで放送していたが、中国では遺伝子のテストで子供の才能を見抜いて、親はそれに相応した習い事や教育をさせその才能を伸ばす。という事が行われているらしい。
最初からその子供に眠る才能がわかっていれば、その特定の能力だけを鍛えて上げれば良く、無駄に他の事に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>ＴＶで放送していたが、中国では遺伝子のテストで子供の才能を見抜いて、<BR>親はそれに相応した習い事や教育をさせその才能を伸ばす。<BR>という事が行われているらしい。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>最初からその子供に眠る才能がわかっていれば、その特定の能力だけ<BR>を鍛えて上げれば良く、無駄に他の事に取り組むことなく、<BR>将来、一流のスポーツ選手や芸術家になる可能性も高くなるという事だ。<BR>英才教育の画期的なシステム。<BR>親は子供にどんな才能があるかは解らない。才能を見抜く、引き出すために、<BR>いろいろな事をやらせてみたり、興味の持ったものに対してはお金を投資し<BR>時間をかける。けれども最初からわかっていれば、必要最小限の負担で<BR>将来、有望な人になれる。親にとっても、子供にとっても悪いことではない。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>でも何となく、可能性があるっていうだけで終ってしまうような気がする。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>それは、才能と隣り合わせに「努力」という二文字があるからである。<BR>もちろん、才能がわかった上でそのための努力を惜しまなければ、<BR>きっとスーパースターになれるだろう。<BR>でも努力の源というものは、自分の絶対に夢を叶えるんだという信念であったり<BR>それに賭ける情熱。失敗や挫折さまざまな困難から、「自分には才能がないのでは」<BR>と疑いとまどいながらも、その思いを断ち切ってもう一度立ち上がり進んでいく勇気。<BR><BR>そう先の見えないものに対して生まれてくるものが「努力」だろう。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>その夢に賭けるという事こそが才能、その努力こそが才能であるような<BR>気がする。100％とは言い切れないが。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>現在活躍中の一流と呼ばれる人たちは、ここに至るまでさまざまな努力をしている<BR>のだろう。さまざまなエピソードを聞くと、そう成るべくしてなったという<BR>努力の結果のたまものであり、だからこそ感動が生まれる。<BR>そして結果を出したその後に周りがただこう言っているだけなのである。<BR>「あの人には才能があるんだ。」と・・・。努力出来ない人間のいいわけのように。<BR>でも本人はきっとわかっている。才能があるからやっているのではない。<BR>自分はその夢の為の努力を惜しまなかった。そして、まだその夢の途中でずっと走り続けている事を。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>解りきった才能によって生み出されたものに、果たして感動や輝きがあるのだろうか。<BR>それを観る人も、聞く人も、そして本人も・・・。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>それは何となく空虚である。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>&nbsp;
]]></content:encoded>
    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
    <dc:date>2010-05-26T08:38:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>社員：M☆M</dc:creator>
    <dc:publisher>JUGEM</dc:publisher>
    <dc:rights>社員：M☆M</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://shizubeni.jugem.jp/?eid=260">
    <link>http://shizubeni.jugem.jp/?eid=260</link>
    <title>子育てという重責</title>
    <description>この間ある雑誌を何気なく読んでいたら、誰かのインタビュー記事で、こんな言葉が目に留まった。
人は幸せを掴んだら、それと同時にその幸せを継続させるために多くの重責を背負う。
確かこんな風に書かれていたと思う。これを読んだ瞬間、なるほどなあと思ったと同時に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<DIV class=jugem_theme>この間ある雑誌を何気なく読んでいたら、誰かのインタビュー記事で、<BR>こんな言葉が目に留まった。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>人は幸せを掴んだら、それと同時にその幸せを継続させるために<BR>多くの重責を背負う。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>確かこんな風に書かれていたと思う。<BR>これを読んだ瞬間、なるほどなあと思ったと同時に、若干背筋がゾクッとした<BR>感じがした。そして、まるで出先で忘れ物に気付いた時のように少し焦っていた。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>家族を持つことの幸せだけを言うのであれば、自分は今充分に幸せなんだろう。<BR>幸いにも、好きな人と結婚も出来たし、三人の娘達も生まれ、<BR>平凡ながら、みんな元気に暮らしている。<BR>しかし、この幸せがいつまでも続くのだろうか、継続させて行くことが出来るの<BR>だろうか、そう考え始めると何だか少し苦しくなり、焦りを感じた。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>このまましっかり食べていくことが出来るのだろうか。なにか大きな病気や事故に<BR>ならないだろうか。奥さんを幸せにしてあげているだろうか・・・。</DIV>
<DIV class=jugem_theme>そして思う、子育ては間違っていないか。<BR>まっとうな人生を子供達が送れるだろうか・・・。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>考え出したらきりがない。でもそう考え、その不安を拭い去るためにも<BR>なんとか今の生活を継続させようとする、その思い、その行動こそが責任なんだろう。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>それは人それぞれ違った形であれ、幸せと共に訪れた責任を果たす為に<BR>毎日、みんな必死で生きているのかもしれない。<BR>案外、幸せを求め、追い続けているほうが幸せだったりするのかも。<BR>一概には言えないけど、どっちにしろ多かれ少なかれ苦しみを伴うのは<BR>事実なんだろう。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>昨今、子育ての重責に耐え切れず、幼児の虐待のニュースが世間を騒がしている。<BR>子供が生まれ、子供を愛することの幸せと、困難や挫折、疲労や苦しみは、<BR>常に隣り合わせ。<BR>母性だの、親の自覚がないだの、近所のつながりだの、昔はああだった、こうだった<BR>今時の若い夫婦だの、母乳じゃないだの、同居じゃないだの、<BR>そんな奇麗事じゃ済まされない何かがある。<BR><BR>自分自身で子供を育てることの重責を感じること、そしてその重責から逃げないでいること、<BR>それこそが、子育てに幸せを感じる事が出来る唯一の方法なのではないだろうか。<BR>ましてや、子育てに関しては幸せ＝重責である事は間違いない。<BR>多くの子育て中の親達は口を揃えてこう言うだろう、<BR>虐待なんか信じられない、ありえない。こんなにかわいいんだから、<BR>こんなに愛しているんだから・・・私には理解できない。と。<BR>救われる反面、子育てという責任を立派に果たしていなければ、<BR>なんとなく軽々しく言えることではないような気もする。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>この幸せなくして、この重責はない。<BR>この重責なくして、この幸せはない。</DIV>
<DIV class=jugem_theme><BR>そんなふうに考えていける事が出来れば、きっと大丈夫。<BR>決して自分のわがままや、甘えに屈しないように・・・。</DIV>
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    <dc:subject>社員：M☆M日記</dc:subject>
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    <title>次女の言い間違え</title>
    <description>現在、3歳の次女はよくしゃべる。しかし言い間違いが多い。これがとっても突っ込みどころ満載である。ざっとここに挙げてみると、・「下に行こう」　　（正）2階に行こう・「上に行こう」　　（正）1階に行こう次女よ、まったく逆です・・・。こちらも戸惑います。・たこ...</description>
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<DIV class=jugem_theme>現在、3歳の次女はよくしゃべる。しかし言い間違いが多い。<BR>これがとっても突っ込みどころ満載である。<BR>ざっとここに挙げてみると、<BR><BR>・「下に行こう」　　（正）2階に行こう<BR>・「上に行こう」　　（正）1階に行こう<BR>次女よ、まったく逆です・・・。こちらも戸惑います。<BR><BR>・たこやき食べたい　　（正）たいやき<BR>なんとなく惜しいが、残念！甘いたいやきの方が好物。<BR>お祭り時、間違いが発覚！<BR><BR>・パコソン見たい　　（正）パソコン<BR>いかにも子供らしい言い間違えか。パコソンの方が言いにくそうだが・・・。<BR><BR><BR>・ナウカシ見たい　　（正）風の谷のナウシカ<BR>何か流行のカジュアルファッションか！<BR><BR><BR>・アピタ見たい。　（正）天空の城ラピュタ<BR>天空ではなく駅南にありますから。<BR><BR><BR>・鬼はー外　ちくわー内　　　（正）鬼はー外、福はー内<BR>ちくわが幸福をもたらせてくれそうな感じ。ちくわ業者の宣伝に使えそう。<BR><BR><BR>・今日公園行く。　（正）明日公園行く。<BR>もうよるの7時過ぎですから。次女には昨日も明日も全部「今日」なのだ。<BR>常に今を生きてるって感じですばらしい。<BR><BR><BR>・パッタ食べたい。　　（正）パスタ食べたい。<BR>スパゲッティって言うの難しいもんね。もうそれで構いません・・・。<BR><BR><BR>とまあ、こんな具合で微妙な言い間違えだが、覚えたての言葉で必死にしゃべっている<BR>姿をみるのは、何とも微笑ましい限りなわけで、親たちを笑わせてくれるのは事実である。<BR><BR>それから一つ、言い間違えではないのだが次女のあみだした新語がある。<BR><BR>あさときね　※朝の時間のこと、朝時<BR>よるときね　※夜の時間のこと、夜時<BR><BR>昼時（ひるどき）って言う言葉は使うけど、上二つはないと思うけど・・・。<BR>ちなみに次女は、ひるどきは使ったことはない。<BR><BR>変な感じではあるが、あってもおかしくないのにと、妙に納得してしまう言葉である。<BR><BR><BR><BR>JUGEMテーマ：<A href="http://jugem.jp/theme/c1/1/" target=_blank>日記・一般</A></DIV>&nbsp;
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